AI が生成する人たち
Chat-GPT でペルソナとプロンプト作って疑似的に大量に画像付きの人データを作ろうと思ったけど、普通に髪型100パターン、特徴100パターンとか作って組み合わせをやったほうがバラエティに富む気がしてきた。
思ったより Chat-GPT の出力はバラエティに乏しい。なんか使い方を間違えた気がした。
のと、画像生成をローカルでし続けるのちょっと不毛な気がしてきたので画像生成はちょっと休憩。
Auth0 を使ってみる
Web サービスを作ろうと思ったときに使えるようになってたら便利だなと思い、Auth0 を触ってみることにした。
Auth0 で認証をやってみる。とりあえず、ログインして、ログアウトするところまでやってみた。
といってもサンプルコードが吐き出せるので、それを普通に起動すれば動く。
詰まった点はふたつ。
一個目は http://localhost:XXXX
が使えない点。 Application URIs
に登録するログインやコールバックなどの URL は https
じゃないといけないのと、localhost
が使えない。
以下の記事を参考にさせてもらって、https://127.0.0.1:3002
で動かした。
https://zenn.dev/harasho/articles/dafcbe9fc7ab04ffefe6
二個目は、 Application Credentials
の Authentication Methods
が SPA を選択してもデフォルト Client Secret(POST)
になっているが、ここは None
にする必要がある点。
ちゃんと読んでいけばわかりそうだけど英語が・・・・ということでちょっと詰まった。
React の Sample App を使ってログイン・ログアウトを動かしたが、このサンプルはアプリケーションのベースコードとして使うわけにはいかないので、サンプルじゃないコードへの埋め込みを次は試す。
Vite
create-react-app
から vite
というものに移る人が増えてきたみたい。
使ったことないので使ってみる。
vite を使って空プロジェクトを作成して
$ npm create vite@latest
必要なパッケージをインストール。
$ npm install
でサーバを起動。
$ npm run dev
で表示される。簡単、早い。
その他
牛歩感がすごい。地道にやっていくしかない。
Next
- vite で作ったプロジェクトに auth0 の認証を差し込む
- firebase authentication も試したい